とりあえずは旧式のミニノートパソコンで対処しているが失われた記録は戻ってこない。まず最近数か月分のメールとデジカメ写真などなど。それから住所録が全部消えている。これは痛い。こんな大事なものに限ってバックアップが取ってなかったのだ。これから年賀状のシーズンだというのにどうしたらいいんだろう。展覧会の案内状を出すのにもこれがなくては大変。また一から住所録を作り直すのかと思うと、、、キビシーイ。
投稿 : shuzo MARUTA : 2009年12月24日 23:59わあ、たいへんですね。
私のパソコンも、もう5年半使っているためか最近動きが怪しくなってきていて、寿命の尽きるのも近そうです。
我が家では、インターネットエクスプローラーを立ち上げると、丸田くんの満月工房日記が画面に現れるように設定していますが、このパソコンを共用している娘の今日のひと言は
「丸田さんって、壊れたパソコンもきれいに撮りはるねぇ」でしたよ。
うちのパソコンも5年以上使っていてもうそろそろかなあ、と思っていたんですよ。機械でもやはり年をとっていくようで、いつも正常に動くのが当たり前、なんて思っていると痛い目にあいます、、、あいました。
記録やデータが消えてなくなるのはショックです。
これはたいへんだ!
我がパソコンの師匠も油断めされたか?(失礼)
名簿紛失に等しい大事です。胸中お察しもうしあげます。
作家にとっては財産とでもいうべき顧客名簿、住所録ですから。
こちらもいざと言う時のためにバックアップをとっておくことにします。
住所録のバックアップは意外と難しいんですよ。データがどこにあるか分かりづらいしファイル名もソフトによってまちまち。互いの互換性もないのでなんだか意地悪されてる感じです。
これから新しく作り始めるのにどういう作り方をしたらいいのか迷ってます。どなたか詳しい人いませんかねえ。