江の島で小規模のイベントに参加してその合間にちょっと付近を散歩してきました。江の島というより腰越になりますね。住宅地に囲まれた小さなお寺でしたが佇まいが好ましかったのでふらふらと境内に立ち入ってしまいました。
もう50年ほど前になるのかな、立原正秋のエッセイの記述に惹かれて腰越を訪ねたことがありました。店の脇で棚に魚を吊して干物を作っている魚屋があってびっくりしたことを覚えています。そんな魚屋はもうないでしょうけれど。
江の島周辺は近年すっかり様子が変わりました。国道沿いはリゾート風のホテルやマンションが立ち並び裏通りには民泊。とにかく観光客が多く江ノ電はいつも満員です。立原正秋のエッセイは読んだことはありませんが当時の面影が残っているかどうか、、、
本龍寺へはまだ行ったことがありませんが、見どころのある、なかなかいいお寺のようですね。
江の島で小規模のイベントに参加してその合間にちょっと付近を散歩してきました。江の島というより腰越になりますね。住宅地に囲まれた小さなお寺でしたが佇まいが好ましかったのでふらふらと境内に立ち入ってしまいました。
もう50年ほど前になるのかな、立原正秋のエッセイの記述に惹かれて腰越を訪ねたことがありました。店の脇で棚に魚を吊して干物を作っている魚屋があってびっくりしたことを覚えています。そんな魚屋はもうないでしょうけれど。
江の島周辺は近年すっかり様子が変わりました。国道沿いはリゾート風のホテルやマンションが立ち並び裏通りには民泊。とにかく観光客が多く江ノ電はいつも満員です。立原正秋のエッセイは読んだことはありませんが当時の面影が残っているかどうか、、、