
Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
雲海

冷雨

新雪

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
石垣

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)
ツタ

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
大磯駅、跨線橋
冬至前

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
午前6時45分
ススキ

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
枯木

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
寒風

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
東名高架下

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
注連縄

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
濃霧

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
睡蓮池

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
Ektar

Nikon Z5 + Kodak Ektar 44mm/f3.5
コダック社といえば写真や映画などの映像分野で時代をけん引したメーカーだけれどもフィルムだけではなくカメラやレンズも作っていた。中でもエクターレンズは優秀でいまだにファンが多い。かく言う私もその一人で現在4本のエクターを所有している。この44ミリはコダック・シグネットについていたものでマウントを改造してニコンのカメラにつけている。70年前のレンズでこの青空。描写や発色はライツよりツァイスに似ているかもしれない。しばらく持ち歩いてみよう。
117

先日、東名高速海老名SAで見かけた「いすゞ117クーペ」。50年前の貴婦人は今見ても美しい。デザインはジウジアーロ。1970年代、いすゞ自動車もこんな車を作っていた。
河原のシロ

河内川中津川の土手下をパトロール中の白猫くん。毛並みの良さからするとノラではなさそう。
ちろり(燗瓶)

子供のころ佐賀でよく見かけた燗瓶(かんびん)。寒くなると大人たちがこれを火鉢の上にのせて直火で酒を温めていた。
先日、手に入れたこの燗瓶は最近のものと比べると小さくて軽い。しかも微かに黄色味を帯びているところからするとおそらく戦前のものではないかと思う。製造しているのは副島硝子。
口が細く繊細なのでぐい吞みより盃が合う。で、盃は拙作の白磁酒盃。酒は頂き物の真澄「あらばしり」。
青森県東方沖M7.6

23時15分 震源の深さは50km 青森県で震度6強 津波警報
満月富士
